読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

趣味の雑多サラダ

ゆる~く映画や音楽の紹介とかしていきたいです。記録とアウトプットに。

いつまでたっても、人類全員が困らず生活できる世界はつくれないのか

日々社会も科学も発達している。 過去の失敗と成功の歴史は蓄積され、それをもとにベターな方法を選べば良い。 全ての人間が困らずに生活できる仕組みはつくれる。 て、あれ? 全然良くなってないじゃん。 これだけ失敗してまだ同じことを繰り返すのか人類?…

理系大学生は3年生から研究室に所属させろ!

理系大学には研究室というものがある。 大抵は4年生になったとき、または3年生の後期から研究室に所属となる。 一人ひとりがそれぞれの研究テーマを持ち、過去の文献を調べ、実験や調査をしていく。 そして学会や卒業時に研究成果の発表を行う。 私も理系大…

便利さを求めすぎていないか日本。もっとゆっくり生きよう。

インターネットが普及し、私たちの暮らしは格段に便利になった。 大量の情報を高速で送受できるのだ。 Amazon、楽天をはじめとするネットショッピングで買物すれば、早ければその日にも商品が届く。 5日でも十分早いのに、当日や翌日配達に慣れた私たちは、5…

学生のうちは同じバイトではなく色々なバイトをやっとけ

学生時代は同じバイトを続けるのはあまり意味がない、と思います。 色んなバイトをやるべきです。 まずはその理由を挙げていきます。 いろいろな発見がある いろいろな職業を体験することによって、いろいろな発見があります。 これは同じようなバイトばかり…

純白のファーをまとう成人式の殺生丸様たちは何者なのか?どこから来たのか?どこへ行くのか?

成人式の殺生丸様たち 「成人式の殺生丸様」と言ったら、みなさん伝わるでしょうか。 大きな白いファーをまとった振袖の乙女たちのことです。 毎年成人の日には大量の殺生丸様が出現します。 久々に会ったことと、濃い化粧と、同じ格好で、誰が誰だかわから…

お墓なんていらなくない?遺灰は自然に撒けばいい。〜自然葬のすすめ〜

お墓なんていらなくないか? と最近思っています。 ぼくが死んだあとの死体は燃やして、残った遺灰は海や山などに撒いてほしい。 お墓参りや法事が嫌い、というわけではありません。 家族と同じ墓には入りたくない、というわけではありません。 理由はいくつ…